おだやかな日々に

縁日

仁王門
28日は目黒不動尊の縁日です。夏休み最後のちびすけサービスで、出掛ける事にしました。二人の6歳はご機嫌です。仁王門が見えてきました。




わくわく
「あっ!綿飴だ!」目さとい二人。





おまいり
いとも神妙に何をお祈りしている? 水掛け不動さんは涼しそう。





けむい
本堂まで階段を数えながらせっせと登ってゆくちびども。あ、おせんこうが煙い煙い~~頭よくなるようにおねがいおねがい。




わき水が

 帰りは女坂をとっとことっとこ。
わき水が鯱の口から出ています。



ボールすくい

 子供は こんなのが面白いのかいな。

チョコバナナ
二人はすぐ意見が一致します。チョコバナナを囓って一休み。外人さんの女の人も浴衣を着てチョコバナナを食べています。今度は綿菓子だねって、もうそれでおしまいにしてくれ~~~
暑い夏の日も暮れて縁日はまだまだ続いておりました。
  1. 2009/08/29(土) 21:37:52|
  2. 今日の風、今日の雲
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万葉集落ち穂ひろい 14

ささらえ男
この間キャンプをした時の事である。夜トイレの帰りに丁度目の前の山と山の間に美しい月が現れた。見ている間に雲がうっすらと月を隠してしまった。何となく万葉時代の人もこうして月を見たのだろうなぁと一瞬時空を飛んだ。
万葉集 983の歌に
 山のはのささらえ男天の原門(と)渡る光見らくしよしも
というのがあった。月のまたの名をササラエヲトコというそうである。「ササラエヲトコ」という言葉の興味で作られた歌だそうだ。万葉人の遊び心も相当なものだ。それはさておき、あの時見た月はどちらかと言えば貴婦人のような月ではあった。
  1. 2009/08/26(水) 22:19:09|
  2. 短歌など
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しめくくりあれこれ

かぶとむしぃ~
 アルカリ性単純温泉、駒の湯で一日の疲れを取ってから7時から始まるカブトムシ取りにゆく予定であった。温泉から出てみたら、何と外は雨。「Rの悲劇」とはこの事である。親心で、集合場所の檜枝岐村役場の前に行く。だ~れも居ない。7時に「今夜のカブトムシ取りは中止」のアナウンスがあると、静まりかえった村役場に悲痛な泣き声が響き渡った。 しばしして役場の?若いお兄さんとお姉さんが闇の中から出て来た。きっと神様だったに違い無い。立派なカブトムシのつがいを下さったのだ。勿論今泣いたカラスはにっこにこ。というわけで3日間の予定はRの大泣きを最後にすべて完了した。最後にあれやこれやを集めておしまいにしよう。
バナナフライ
イダのアイデアおやつ、バナナフライ。車の中でRの頭が押しつぶしてしまったバナナをフライにした。美味しかった。

タコス
何でも挑戦してしまうイダの新メニュー、タコス。挽肉をタコスの素で炒めたものをレタス、トマトと一緒に細切りチーズを載せて頂く。ビールのおつまみにグー。

蕗とトマト
何故蕗かと言えば、お向かいのテントのご主人が焼きおにぎりばかりでなく、蕗の佃煮も下さったから。で、何故この画像かと言えばキャンプ場に沢山生えているこの蕗を採って料理したのだそうだ。自給自足精神に雲またもや感動!右はこのあたりの冷たい水に冷やしてあったトマト。女の子が一口食べて「美味しい!」
自然現象
雨が降ったり、風が吹いたりで、テントの上に木の葉が散る散る。川のせせらぎには哲人がみずの音をじっと聞いていたのである。

アウトドア
 雨が止んだからテントの外で食事をしよう。
 川の流れの音を聞きながら・・・
最後の夜に
 ここのキャンプ場には、30年来毎年集まって来られるおじさま達が居られるそうな。そのおじさま達の輪に入らないかと、およびがかかった。「おばぁちゃんもどうぞ」と有り難いお誘いだったが、若者達、行ってらっしゃい。Rもカブトムシの籠を抱えて一緒に。おばぁちゃん、最後の夜はゆっくりビールを飲みながら短歌でも・・・という訳にもゆかなかったが、のんびりとひとときを味わった。
最後まで仲間入りした息子はいたくご機嫌で帰ってきた。いわなの骨酒をご馳走になったそうな。とぉ~っても美味しかったそうな。いわなのカルパッチョもご馳走になったそうな。いわなはこの前の川で釣ったそうな。人生色々だなぁとつくづく思った。
グッバイ
翌日我々よりも先にお向かいさんが帰って行かれた。また、いつか、どこかで。
ハーレイダビッドソン軍団も帰って行った。
8月9日(日)午後2時頃帰路につく。
もう1週間が過ぎてしまったが、先週とは打って変わる上天気が続いている。
また違う風景を見せている尾瀬檜枝岐村であろう。明日は檜枝岐歌舞伎の日である。

相変わらず長々しい尾瀬檜枝岐村キャンプ紀行はおしまいです。
ご覧下さいましたみなさま、コメントを頂きましたみなさま、どうも有り難うございました。
  1. 2009/08/17(月) 15:49:38|
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またつづき・歌舞伎舞台など

tisoba
 お昼はおそばを食べる事に。このあたりでは、どのお蕎麦屋さんも「裁ちそば」の看板である。それぞれ好みを注文。例によって山菜そばを。mizu
おそばについてきた漬け物は「みず」。山菜のみずは知っていたが食べるのは初めてであった。嬉しい。

hattou
これは「はっとう」 と言ってそば粉と餅米をこねたそば餅。じゅうねん(えごま)をからめてある。これがとても美味しかった。お蕎麦もたっぷりで超満腹になってしまった。ここの人たちの言葉遣い、仕草がゆったりとしていて、真心が籠もっていた。平家の落人伝説もあるという土地柄かなぁなどと、勝手に想像する。

iriguti
去年わかめさんが檜枝岐歌舞伎の舞台が有るところを教えて下さったので、是非見たいと思っていた。毎日通った温泉のすぐ近くであった。細い参道を入ってゆく。はさみが すると「橋場のばんば」が座っていて、ハサミが沢山奉納されていた。このばんばは縁結びと縁切りの神様として信仰され、新しいハサミを供えると悪縁切りに、錆びたハサミを供えると縁が切れないといわれているそうだ。面白い(と言ってはなんだが。。)ものを拝む事が出来た。

人形「奥州安達ヶ原袖萩祭文の段」の一場面を再現した、袖萩とお君の母子の像。舞台はもうすぐそこだ。
歌舞伎舞台
これが噂の重要無形民族文化財、檜枝岐歌舞伎の舞台である。一番乗りをした息子が「あっ!猿だ!」と叫んだ。

観覧席
山麓のすり鉢状の天然の地形を利用して石で段々が積まれ、スケールの大きな観客席が作られていた。butai
誰もいない舞台の前に居るとタイムスリップしたような気分。後ろは大きな木々に包まれた山である。ここで8月18日には歌舞伎が演じられるという。
kabuki
 貰って来たパンフレットからその盛況さが偲ばれる。おそらく村民総出のイベントなのであろう。雨が降りませんように。念願叶って舞台に分かれを告げ、またキャンプに戻る。
夜はRお楽しみのカブトムシ取りである。
  1. 2009/08/16(日) 21:58:57|
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つづき・ミニ尾瀬公園にて

No.1
檜枝岐村のあちらこちらに待宵草の花が咲いていた。これは河原に咲いていたもの。真ん中はソバナ?画像よりもっと綺麗な青紫で、尾瀬の山道でも沢山咲いていたメルヘンチックな花で疲れた時に出会うと天使にでも巡り会ったような心持ちで嬉しかった。右端はオトギリソウ?ミニ公園に群生。
No.2
すっかり秋の風情。尾瀬でも紅い実を沢山見たが、これはミニ公園である。

No.3
左は もうすっかりすがれているので、花の盛りを想像するよすがも無い。真ん中はマツムシソウ。2,3カ所で咲いているのを見つけて嬉しかった。右はイワイチョウと説明されていた。至仏山や大江湿原で見られる花とか。(尾瀬植物手帳)
No.4
左はとても目立つ存在。堂々としていて美しかった。真ん中は初めにアップしたコオニユリ。ニッコウキスゲを補って余りある美しさであった。最後はニッコウキスゲの苗。平地でも育てられると書いてあった。一株買ってくれば良かったかな・・・・人影も少なく、池や川、小さなせせらぎも流れており、とても癒やされた。先ずは水の音、鳥の声、虫の音の三重奏を。


そしてニッコウキスゲの花を想像しつつ・・・


花音痴でクエスチョンマークだらけの今回の尾瀬&ミニ尾瀬花紀行であった。
次回は檜枝岐歌舞伎舞台見学などなど。
  1. 2009/08/15(土) 21:33:27|
  2. 植物
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おばぁちゃん2度目のキャンプ・3日目

青空が
8月8日(土)、今朝は雨も止んで綺麗な青空が見え始める。昨年のカヤの平初キャンプの時はとても寒かったので、今回も持参したカイロを夜中にトイレに行かなくても良いようにと毎晩一つづつお腹に貼って寝る。寒さは感じなかったが暑くもなく、丁度良い加減であった。若者は不要だった。Rは閑さえあれば下の河原に降りて水遊びだ。お隣のテントの子供さんとすぐ仲良しになって目一杯楽しそうだ。


いよいよ ひと遊び済んで、おととい出来なかったいわな、かじかのつかみ取りに出掛ける。尾瀬ミニ公園の前を流れる檜枝岐川の川縁の一部を区画して係りの人がいわな、かじかを放流するのだ。不肖、かじかとは蛙の一種かと思っていたが、魚であるそうだ。
熱中
いよいよ始まり始まり・・・つかみ取りというからには手を伸ばせばすぐ捕れるかと思いきや、かじかは保護色をしていて、石の下に隠れてまうのでなかなか簡単に捕れるものではない。初めきもちが悪いと言っていたイダがかじかを1匹、2匹取りはじめたら、嵌り込んでしまった。「いわなを1匹逃がしましたぁ!」と残念そう。捕れた魚はお兄さんが焼いて呉れるそうで、みんなで食べられるくらい捕らなくてはと頑張る頑張る。
かじかとり
小さなお仲間も増えて子供達も帰ろうとしない。結局イダの奮闘でかじか7匹いわな0匹という成績。
かじかくん
     このかじか達の運命や如何に?


炭火であんぐり

食わずぎらいのRが意外にも「うま~い!」と言ってたべた!おばぁちゃんは恐る恐る1匹食べた。美味しいのかまずいのか分からなかった・・・南無阿弥陀仏・・・彼らが川で夢中になっている間、おばぁちゃんはミニ尾瀬公園を散策する。その時の事は次回に。






  1. 2009/08/13(木) 13:24:41|
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おばぁちゃん2度目のキャンプ・2日目

ヤナギラン
8月7日(金)、朝7時、キャンプ場出発、車で御池駐車場まで。駐車場で早速豊かなヤナギランに出会う。駐車場から尾瀬沼峠まで、大型のシャトルバスに。去年わかめさんとわかめさんのお友達と3人で来た時の事を懐かしく思い出す。未だ朝早いので、人が少なく、売店も開いていない。小雨がぱらついたり、やんだりのお天気。さぁ、出発!

花1
名前を調べなければ分からない花・・・
取りあえず纏めてゆっくり調べよう。




美人



秋



3本杉
懐かしい景色が現れた。小雨もようとなる。
昨年泊まった長蔵小屋まであと一息。




ふたたび
未だ10時前なのに全員お腹が空いた。休憩を兼ねて美しい沼の景色を眺めながらおにぎりを一つづつ。青鷺が飛び立つ。子供連れの鴨が泳ぐ。からまつ
見上げるとからまつが天を突いていた。
「からまつ」を歌われるわかめさんに尾瀬のからまつの画像をプレゼント。
道標
この先は初めての道だ。三平下まで頑張ろう!右手に見え隠れする沼に添うように木道を滑らないように気をつけながら歩く、歩く。



三平下着いたよ~
Rは少しバテ気味。でも。カブトムシいるかな?と言うと急に元気づいてその辺を歩き回る。小学校4年生の男の子はここから更に大清水まで歩くと言って両親と共に出発して行った。
こおにゆり
また小雨が降ってきたので休憩所で一休み。ここから尾瀬沼東岸までUターンである。今年は余程沢山ニッコウキスゲが咲いたとみえる。実になったキスゲがそれを教えてくれる。さぞ美しかった事だろう。
寝ころんで空
去年味をしめたので、途中の木道に寝ころんで空を見た。コオニユリと空とウグイスの声。お天気とカメラの具合で一寸残念な画像だけれど。
くたびれた~

帰りの木道でくたびれてしまったR.でも、歩くしかないんだよ。がんばれがんばれ。
子供は不思議。あんなに疲れておんぶかと心配したのに、ラストスパートが驚異的。結局おばぁちゃんが一番ビリとなった。6歳が初めて尾瀬を歩いた距離は往復で8キロ弱であった。



尾瀬沼峠に着いた時は土砂降りとなった。シャトルバスが発車して間もなく、Rはぐっすりと眠ってしまった。シャトルバスを待つ間に食べた花豆ジェラートの味はやはり抜群であった!


  1. 2009/08/11(火) 21:28:14|
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おばぁちゃん2度目のキャンプ・1日目

愛犬
8月6日(木)、朝5時に出発、一路尾瀬を目指してチェロキーは走る!
 東北道上河内SAで朝食。といってもおばぁちゃんは既に朝食済み。こんな風景を面白がった。
西那須野にて
西那須野に面白いスーパーがあるとの事でキャンプの食材を調達。沖縄のドラゴンフルーツまで売っていた。ドラゴンフルーツ
帰りにまた寄って貰おうと思う。山の中に
車は福島県は奥会津に。この手前の畠に黄色い花がずっと咲いてとても綺麗。

キャンプ場
キャンプ場到着。既に何組かがテントを張っていた。子供の声もする。
テント設営
「さぁて、どこにテントを張ろうか・・・」息子夫婦がその辺を歩き回って大きな木の下にテント設営。

お隣は川
このテントの左側に川が流れている。澄んだ水がさらさらよりももう少し大きな音を立てている。6歳のRは早速川っぺりで水遊び。






花に挨拶
先ずはキャンプ場の花たちに早速お近づきの挨拶回り。
白い花の名前は分からないけれど・・・
洗い場のそばに




昼食の用意
お昼はイダ特製のスパゲッティー。先ほどのスーパーで仕入れたオレンジをスライスしてお皿に。
出来上がり
缶詰のいわしとケチャップで味付け。香りつけにオレンジを絞ってふりかけて出来上がり。鶏団子のスープが胃袋に沁みて美味しい。
ミニ尾瀬公園に
午後の予定はチビ助の「イワナ」や「カジカ」のつかみどり。ミニ尾瀬公園に着いたら3時を過ぎていたのでつかみ取りは終わっていた。Rはガクン!「あさってもっと早く来ようね。」
川遊び
その代わり、河原に降りてみよう!
親子連れが遊んでいる。
「おたましゃくしがいるんだよ」と可愛い女の子が教えてくれる。
お父さんが夢中になっている。
温泉に
「さぁ、温泉に行こう!」ミニ尾瀬公園の近くに何軒か温泉がある。その一つ「燧の湯」へ。露天風呂もあって、山の緑が気持ち良い。少し入っていると肌がつるつるになるのが不思議。ナトリウムイオンが93,9ミリグラム入っていると表示されていた。これで今日の疲れが解消。明日は楽しみな尾瀬歩き。ご飯を炊いて明日のお弁当のおにぎりを作る。水場でやはりおにぎりを作っている女性がいたので、話をする。焼きおにぎりを作るのに、予め醤油ご飯を炊いてそのまま焼きおにぎりにすれば簡単だからと聞いて「なるほどね~」感心した。向かいテント方だった。彼女のご主人が「ハイ、オバーチャン、おにぎり!」と一つ持ってきて下さる。テント村の人情に「オバーチャン」感激。焼きおにぎり美味しい!明日もきっと良い日になるだろう。
  1. 2009/08/10(月) 21:26:13|
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檜枝岐村のコオニユリ

檜枝岐村から
 3泊4日のお供キャンプから先ほど無事に帰って参りました。貴婦人のご機嫌のようにコロコロ変わる山のお天気でしたが、山懐での自然を満喫する事が出来ました。キスゲは完全におしまいでしたが、その代わり可憐なコオニユリが緑の中に沢山美しく咲いておりました。とれたてのコオニユリをご覧頂いて続きはまた明日。おやすみなさい
  1. 2009/08/09(日) 22:36:17|
  2. 今日の風、今日の雲
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盆踊り

 久しぶりに一寸外食で夕方自由が丘に出たら駅前広場に盆踊りの櫓が出来ていた。
帰りにまた通ると、大勢の人集まっていた。やがて盆踊りが始まった。先ずは子供の盆踊りから。


かたぐるま 来年はきっと仲間入りね。
おどりだいすき
可愛いおててをたたいて踊ってます。うしろのママも入り込んでますね。





ぼくだって
ちょっとちょっと、君も炭坑節を?
 
インターナショナル
    続々と人が集まって段々賑やかに。



これからが本番
うちわ片手にビールを飲みながら、これから始まる今年の夏の盆おどり。来年はもう少し遅く来て楽しもう

 
  1. 2009/08/02(日) 14:06:49|
  2. 今日の風、今日の雲
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八月

あんまり暑くて
昨日今日は涼しかったですけれど、やっぱり夏は暑いですねぇ。
大岡山のあのわんちゃんをエイと一緒に空に浮かべました。
多分とっても快適だと思いますよ。
今度は太郎も上げてしまおうかしら・・・・
でも、ちょっと様にならないかも・・・
   みなさま、良い夏をお過ごし下さいませ。
  1. 2009/08/01(土) 16:53:49|
  2. 今日の風、今日の雲
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