おだやかな日々に

雲も作った渋皮煮

渋皮煮
栗の渋皮煮を作られた事をbajiruさんのブログで拝見し、雲も作ってみようかしらと一念発起。
偶々家に最も近いスーパーにあった栗を1キロ求めて、夜水に浸けた。翌日ゆっくり作ろうと思っていたら、孫が熱を出したとの事でお呼びが掛かり、ゆっくり出来なくなった。帰宅後、取り溜めてあったビデオを見ながら、鬼皮を剥く。
ググったレシピの中で一番簡単そうなものをプリントアウト。bajiruさんのブログも参考にさせて頂く。しかしながら、これは一日仕事と覚悟の上でやらなくては良いものが出来ないと悟った。
買った栗は2級品だ。折角作るのだから良い栗を選ぶべきであった。

渋皮をこすりむきながら、現れてくる栗の肌の渋皮模様は言い難い芸術作品であるぞよ。
一つ一つ違う模様。この渋皮が栗本来の味を逃がさないのだそうだ。
一体誰がこんな作り方を考えついたのだろう。
眉刷毛おもと
何とか曲がりなりに出来上がったものを夫に試食して貰う。
「これが栗の渋皮煮というもので・・」
「あ、昨日読んだ本(時代物)に、尼さんが蜂蜜で渋皮煮を作る話が出てたよ。」
雲も尼さんになった気分。
娘に勿体をつけて持って行く。「あれぇ、マロングラッセそっくりだねぇ。」
子供には向かないと思ったのに、栗が大好きという孫が一口に食べてしまった。

知らない間に咲いていた眉刷毛おもと。来年も是非この花が咲いたら渋皮煮を作ろう!
渋皮に含まれるタンニンには癌予防や動脈硬化に効果があるそうだ。
子供達に分けて、残ったものをブランデーの中に漬け込んだ。
ゆっくりとチビチビと頂きましょう・・・

bajiruさん、良い事を教えて下さって有り難うございました。
  1. 2010/10/24(日) 15:26:56|
  2. 今日の風、今日の雲
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お墓参りツアー

息子の都合で今日、車でお墓参りツアーをすることになった。
朝7時出発。
富士山
頂上にかすかに粉雪が振りかかっている程度の今日の富士山。
やや霞んでいる所に朝日が当たって浮世絵風に美しかった。
両親始め、親戚中のお墓を巡り、花をあげ、線香を焚き短い対話をする。
日帰りの旅は忙しい。時間の関係で今回は逢えない浜松在住の姪にケータイで連絡を取り、
昼食の為のウナギ屋さんを教えて貰う。
うなぎ
地元の浜名湖でとれたうなぎと思えば更に美味しい。
汗ばむほどの陽気で、今頃夏の花、キョウチクトウなどが咲いている。
昔からの書店や人形店、友人の住んでいたあたりの町並みを通り過ぎた。
中学生と高校生の夫や私の幻がふんわりと街に漂っていた。
「みんな生きていた」人達との無言の対面も悪くない。また遭う日まで・・・
  1. 2010/10/23(土) 21:29:54|
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ゴッホ展

ゴッホ展
 珍しく恒例のニコタマデートを卒業して姪とゴッホ展を見に行った。混雑覚悟で行ったが、思ったほどのことは無かった。
国立新美術館
2度目の国立新美術館であった。

タッチすれば
今まで音声ガイドを借りた事は無かったが、初トライした。料金500円也。タッチ式ボイスリーダーペンというもので、説明を聞きたい作品にペン先をタッチすると音声ナレーションが聞こえてくる。このシートは何の変哲も無い普通の印刷された紙としか思われない。まか不思議なものである。明治時代の人だったら驚いて気絶するかも知れない。
親愛なるゴッホ
音声ガイドの説明も相俟って、ごっほの作品を堪能、且つ、今まで見たことの無かったゴッホの初期の作品も見る事ができたのは収穫であった。ゴーギャンと暮らした家の「アルルの寝室」を再現した部屋もあったし、ゴッホが浮世絵に惹かれた事からか、アムステルダムのゴーギャン美術館所蔵の浮世絵も6点ほどあった。充実したゴッホ展であった。
道すがら
「ああ、綺麗」と、姪が立ち止まった。ここは日本であることを証明しているような手桶の生け花。
これからおのぼりさんは一度覗いてみたかった東京ミッドタウンへ。
 東京ミッドタウン
早速入り口近くのこんなオブジェの向こうに立って写真を取り合ったものだ。おなかの空き具合も丁度良く、大きな空間が気持ちの良いスペースを見上げながら3階まで上って昼食を摂った。

韓国料理店にて
二人で別のものを取って分け合った。牛肉が柔らかくて美味。満腹になる。(お箸をつけてから撮した画像で失礼致します。)
チマチョゴリ
綺麗なチマチョゴリを眺めてそのあたりを見学。美しい女性とハンサムな男性の若いカップルが目につく。

眺め
東京に住んでいても知らない街が沢山あるものだ。今度は何処へ行こう?アカサカサカス??それとも羽田空港?ビルの地下で右と左に別れた。
  1. 2010/10/21(木) 21:41:55|
  2. 美術
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週末てんやわんや

お天気になった先週の土曜日が雨だった為に1週間繰り延べになった保育園の運動会。
丁度良いお天気具合となった。
テーマは
今年は「うみとりくのちからくらべ」がテーマで、りく組のウサギとうみ組の亀がシンボルマークである。小学校の運動会よろしく、ちゃんと準備体操と可愛い応援合戦から始まった。

ジョウズダネ
4才となって少しお兄さん組になったSたち。葡萄だなの下の席で応援である。


かわいくて
ついこの間までこんなだったSを思い出しながら微笑ましく癒やされながら拍手を送る。

この日、娘の家にアメリカ人の留学生が一晩だけのホームステイをすることになって、一族郎党駆り出され、我が家で夕食をする事になっていたので、孫の出番が終わるやいなや帰宅し、買い物、掃除、分担のサラダ作りを開始する。いやはやたいへんなこっちゃ。
リニューアル
イダは前に教えてあげたキウイーケーキをアレンジしてイダ風チーズケーキと綺麗ないなり寿司を作って来宅。
33センチ
午後6時全員集合。
ガブちゃんはシアトル出身21才。某国立大学でバイオケミカルコンピューターの勉強をしているとのこと。初めて聴く学問である。それってどんな事?と聞いたが、難しい。息子が解説して呉れた。ググってみるとバイオコンピュータとは現在のコンピュータとは全く異なり、シリコン半導体など使用せず生体機能分子・生体そのものやその反応を利用した液体素子系コンピュータとか。日本の留学の後はアメリカの大学院で研究を続けたいのだそうだ。未来のコンピューターはそうなってゆくのであるか・・・未来にはどんな生活が繰り広げられるのか・・・雲には予想も出来ない。
所で、そのガブちゃんの靴のサイズは33センチだそうだ。因みに雲のサイズは23.5。およそ10センチの差。
196センチ
196センチとなると、こんな具合かぁ~~見える景色が随分違うだろうなぁ~~
シャンパンで乾杯して、お土産のシアトルのサーモンのおつまみ、栗ご飯、お赤飯、いなり寿司、唐揚げ、サラダ、リンゴ、みかん、ケーキなど、何でもお箸で上手に召し上がるガブちゃんであった。
ガブとイチローのシアトルは北海道くらいの気候で、夏の最高は30度位。今は日本と同じ秋。円高で生活費が20%嵩むのでちょっと・・・自転車で京都まで行こうとしたら友達が富士山の所で足を痛めたので行けなくなって残念。などなど、楽しい会話は英語と日本語とチャンポン。英語を話すイダが会話を進めて呉れた。
別れ際に「ガンバッテ」と言ったら「ハイ、ガンバリマス」と言って童顔が残る顔でニッコリ笑って別れていった。夜、娘の小さな家からガブちゃんの足がはみ出さないかちょいと気になるトシヨリであった。



  1. 2010/10/17(日) 15:34:55|
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短歌会そして

フロム自由が丘駅
昨日の体育の日は短歌会であった。朝自由が丘のプラットホームから山が見えた!
快晴。正に秋晴れである。
六義園
会場は六義園の心泉亭である。昨年亡くなられたK先生の追悼歌会である。10時半に集合して庭園を散策、会食後歌会をする。
心泉亭
歌会場
 お座敷は勿論畳の純和風。座椅子も用意されていた。障子を開くと清々しい風が気持ち良いのだが、蚊という招かれざる客がどんどん侵入してくる。そのせいで、電気蚊取りもちゃんと用意されていた。
歌会
K先生を追悼の黙祷を捧げて後歌会が始まった。25名プラス1名で満席である。静岡のIさんが人数分のみかんを持って馳せ参じていらした。さぞ重かった事だろう。歌会の内容はさておいて、足の痺れと戦いつつ終了。六義園の木々の紅葉にはまだまだ時期尚早である。汗ばむ陽気で紅葉など早緑のようであった。
女神祭り
自由が丘に帰り着くと街は女神祭りでごったがえして、すごい人混みである。遊歩道から帰ろうとするとそちらも出店やイベントで大賑わい。
イベントが
イケメンのお兄さんや綺麗なお嬢さんが即席ステージで歌を歌っていた。
きぐるみさん
そんな遊歩道を通り抜けて大急ぎで家路に着いた。毎年ゆっくり女神祭りを「取材」したいと思っているが、なかなか果たせない。目下自由が丘駅前の女神さまは模様替え中である。そんなこんなの体育の日であった。

  1. 2010/10/12(火) 21:18:31|
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音楽祭のアフター

朝食
朝のバイキングです。高原野菜がたっぷり。とても新鮮でそのままの味を楽しみました。
ソーセージは不要でしたが・・ラズベリーの小さな甘いパンが美味しかったです。蔦の緑

朝の散歩です。例年は蔦がきれいに紅葉している部分がありましたが、今年はむしろ緑を楽しみました。設計者がイタリア人なので、イタリアの街の風情です。
道祖神
ここから近いというバラクライングリッシュガーデンでダリアのイベントがあるとの事で、同行の皆さんはそちらへ。85才の義姉は2度も行った事があるからとの事で、義姉の希望でもっと近くの平山郁夫シルクロード美術館へ行く事にしました。早速道祖神などに出会い、のどかな気持ちです。
平山郁夫シルクロード美術館では、「栄光のペルシャ展」が催されておりました。
2年前に訪れた事がありましたが、新しく増築されたホールにガンダーラの仏像が一堂に会して壮観です。彫りの深い巻き毛のイケメン仏像に釘付けになった義姉曰く、「この仏様、夢に出てくれないかしら・・・」 嗚呼! ペルシャ展に並べられたものはすべて平山郁夫夫妻が現地に旅をして集められたものだそうで、紀元前4500年、紀元前後のものが殆どです。一年に2度位展示物を入れ替えるそうで、そのたびに専門家のアドバイスを受けながら展示するとの事。たっぷり時間を掛けて見て回りました。
レストラン
丁度お昼時になりましたので、美術館の方のお話に聞いた元平山氏の別荘だったというすぐ近くの「亜絲花(あしはな)」というレストランに行くことに致しました。
ランチ
高いのではないかしらと思いきや、リーゾナブルで、ビールも奢ってここでまたゆっくりと時を過ごしました。
ここから小海線の駅に向かって緩い坂道を登って行きますと何と美術館の裏手に出ました。
シルクロードの駱駝
シルクロードの駱駝がのんびりとひっそりと秋の日を浴びて居りました。
無人駅
何だかお洒落な建物がありました。何とこれが「KAIKOIZUMI」の無人駅でした。来る時はタクシーで来ましたので、知りませんでしたが、小淵沢から小海線で一駅の甲斐小泉で下りればもうすぐ目の前にこの美術館があったと言うわけでした。この無人駅の横には秋の花々が綺麗に咲いて旅人を慰めて呉れました。

溢れ咲く 秋の花たち待合室待合室のステンドグラス
 標高1044メートルのこの無人駅には、だーれも居らず、文藝春秋が一冊、人待ち顔に置かれてありました。そして時刻表の上にはステンドグラスが。歳を取ってしまった義姉の歩幅に合ったゆっくりとした時が流れました。小淵沢で乗った特急列車でバラクラへ行かれた皆さんと偶然合流して楽しい旅のフィナーレとなりました。毎年のアフターもミステリアスでまた楽しみです。

  1. 2010/10/09(土) 11:43:42|
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今年も音楽祭

ピーマン通り
今年も楽しみにしていた一年に一度の音楽祭です。お天気に恵まれ、ウキウキとして秋の小淵沢へやって参りました。
4時からのコンサートは今まで殆ど聴いた事の無いミヨーのヴィオラソナタ、ヴァイオリンのシマノフスキーの神話、三つの詩、それにショパンのチェロソナタでした。三曲とも、ピアノ伴奏は超忙しく活躍して居られる野平一郎さん。おまけに2曲目は2年ぶり?にドイツから駆けつけて来られた知人のSさんでしたから耳を3倍くらい大きくして聞き惚れました。この一部を聴いただけで、すごい充実感です。
卓花
5時半からゆっくりディナーです。毎年誘い合って集う音楽好きのお友達今年は5人がテーブルを囲みました。山梨県の高原で摂るイタリアンです。
ガスパッチョ
トマトのガスパッチョです。底の方に細かい角切りの大根が良い歯触り。ホタテかなにかの食感もありです。冷たくて酸っぱくてしゃっきりとした前菜でした。
2nd
絵画的というか色彩美しい大皿です。アルプスサーモンとホタテ貝のテリーヌ、岩魚のタルタル添え。エビの揚げ物、野菜のサラダです。トマト、大根、人参、キューリ、赤蕪、南瓜、オクラ、ゴボウなどなど、野菜もこうなると美女に変身です。新鮮でとても爽やかでした。
3rd
八ヶ岳産のキタアカリのクリームスープです。
大きなお皿に小振りなスプーンでちょっと掬いにくかったスープはとても濃厚で、多分チーズがたっぷり入っていたのでしょう。これは若者向きだったかしら。main
右は、メインの牛フィレ肉の炭火焼き、フォアグラのソテー添え、”勝沼の周五郎のヴァン”ソース添えです。これも見た目の美しさがプロのお手並みです。柔らかい肉で満足満腹。
デザート
デザートは山梨産洋梨のムースと、その洋梨のソルベです。アラ、お寿司が出てきたと思ったと異口同音。外国では、絶対にあり得ない配置ですね。グラスワインをチビリチビリと頂きながらゆったりとした夜のひとときでした。そして・・・ 

夜8時からのコンサートです。
モーツアルトのピアノとヴァイオリンのためのソナタ 変ホ長調K380
シューマン 4つの二重唱曲
シューマン ピアノ五重奏曲 変ホ長調 Op.44
と続きました。昨年までは声楽はソロでしたが、今年はメゾソプラノとテノールの2重唱で、とても新鮮です。お互いの声の美しさがお互いを補って断然良かったと思いました。ナイトサロンでも歌ったテノールの吉田浩之さんの声はすごいボリュームで、八ヶ岳まで揺り動かしてしまうのではないかと・・・
シューマンのピアノ五重奏はため息でした。繊細で美しいヴァイオリン、追いかけて心を揺り動かすビオラ、どうしようもなく情感を決定づけるチェロ、間断を華麗にきらめくピアノ。現代の名演奏家たちの熱演に手が痺れるほどの拍手でした。新星たち

短歌と音楽の違い発見!
短歌は1首の中に山場が一つが原則。それなのにであります。この音楽祭はどれをとってみてもみんな山場で、全部が丸ごとOKです。
10時15分からのナイトサロンはロビーで観客がワインや”よなよなエール”を飲みながら。そして普段着に着替えた音楽家達、新人からベテランまでがリラックスしながらしかも真剣に肩の凝らない音楽を聴かせて下さいます。新人と言ったって将来の名演奏家の卵たち。画像の後ろには超新星をピカピカ光らせてしまいました。あ、コントラバスの方は吉田秀さん。N響首席奏者の方。でも皆さんここに来られると何故かお友達のような気になってしまうのであります。
ナイトサロンにて
チェリストの山崎伸子さんが”さってと、これから弾こうかナ・・”としているところ。
いったん弾き始めたら彼女がチェロかチェロが彼女か分からなくなります。カリスマ的オーラがビンビンと伝わって、陶酔状態に。音楽は麻薬か??
部屋の窓から
うっとりと部屋に戻り、窓のカーテンを一寸開いて外を覗くと昼間のピーマン通りはファンタジックな世界に変身。


こんな具合にして雲にとりまして一年に一度の甘美な音楽祭はとうとうフィナーレを迎えてしまいました。一晩ゆっくり休んでまた明日の事は明日に・・・・










  1. 2010/10/08(金) 14:50:34|
  2. 音楽
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敬老席の運動会

運動会
丁度秋雨前線が南に下がって今日は絶好の運動会日和となりました。
孫の2年生のYの運動会です。ジジババお揃いでのこのこと出掛けました。受付で、若い係のおかぁさんが、「どうぞ敬老席のほうへご案内致します。」と丁寧にもお優しく連れて行って下さいました。すっかりその気になって、遠慮無くテントの下の椅子席に陣取ってゆっくり楽チンに楽しむ事が出来ました。これも白髪のお陰です。人生初めての経験です!
ありがとう
暫くすると、冷たい麦茶と、子供達が作ったしおりまで下さいました。
何と嬉しい運動会でしょう。歳は取りたいものです!
特等席から見た今日の運動会の一部をご一緒にどうぞ。可愛い秋の踊りです。みんな上手ですね。


春にはもう一人の2年生の孫の運動会で騎馬戦を見ましたが、こちらも騎馬戦です。
大勢の戦いの次は1対1の真剣勝負。男の子組、女の子組とそれぞれ、頭の紙を取ったら勝ち。
頑張ったのに残念!と、負け組を応援です。



孫のYは大玉ろがし、ダンス、かけっこをしましたが、まぁまぁ普通の成績でおっとりとした運動会でありました。
大勢の子供達の元気いっぱいな応援の声がまだ耳に残っている夜であります。
  1. 2010/10/02(土) 20:26:00|
  2. 今日の風、今日の雲
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